読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

MARIU_Sの日記

彼たちが好きな理由をまとめたくなったとき

マリウス担から見たマリウス葉について

 

マリウス葉ってかわいい。

 

私が心から応援していきたいと思ってる男の子、SexyZoneのマリウス葉くん

 

可愛くて、カッコよくて、ダンスや歌がうまくてそんな子達が夢を叶えるために「アイドル」という道を選んだ

その沢山のキラキラした男の子達の中でマリウス葉くんを選んだのはなんでだろう

 

とりあえず今日は2点挙げてみよう

①ビジュアルについて
アイドルオタクになる入口はほぼ100%の確率でビジュアルだ

f:id:MARIU_S:20170224191716j:image
なんせ語彙力が乏しく美しい、以外に適した言葉が見つからない
真っ白で陶器のような透き通った肌
ピンクの唇にあどけなく、どこかぎこちない笑顔
どれをとっても美しい

f:id:MARIU_S:20170224191926j:image

そして儚い、私が初めて出会ったマリウス葉くんは今にも散ってしまいそうな儚く美しい少年だった

 

5年たった現在、青年となった天使は大天使へと成長を遂げた

f:id:MARIU_S:20170224194454p:image

 

そしてここ1年でグッと色気が出てきた

f:id:MARIU_S:20170224194951j:image

 

まさに少年から青年、そして大人の男へとまだまだこれから成長していく彼のビジュアルから目が離せない彼はこれから先、どんな表情を私に見せてくれるのだろう

ワクワクが止まらない

 

 

②アイドルとマリウスくん

マリウスくんがアイドルになった理由

それは「人を幸せにしたかったから」だ

 

f:id:MARIU_S:20170224182409j:image

 

しかし、震災に見舞われていた当時の日本に幼い少年が行くとなると大変な苦労があったと思う。そんな話をマリウスくんが手紙にして綴ってくれたことがある。それは

 Spring Tour Sexy Second

2014年3月30日、マリウスくん14歳の誕生日に彼からみんなへのお手紙が読まれた(一部抜粋)

「メンバーとファンのみなさんへ
2011年、東日本大震災の3週間後、まだドイツから日本に通っていたぼく。
ママとふたりでフランクフルトから日本に飛ぶときに税関の人から「今から子どもが東京へ? 絶対にやめておきなさい。今からでもキャンセルしなさい。」と言われたことを今でも覚えています。でも、ぼくの心はどんな状況になっても、ぼくの夢から逃げずに、ジャニーズに入ってみんなを幸せにするんだって、絶対に諦めないと決心していました。そして行きも帰りの飛行機も子どもはぼくひとりでした。
そのときの決心は間違ってなかったと思う。だって、家族と同じくらい大切なSexyZoneのメンバーとどんなときでも応援してくれる、見守ってくれるみなさん、日本語もまだまだなぼくを心から応援してくれるファンのみなさんに会えたからです。
今日の14歳のお誕生日をSexyZoneのメンバーとこんなにぼくにハマリウスしてくれたファンのみなさんと過ごすことができてぼくは本当に幸せです。ありがとう。」

 

ジャニーズを目指すキッカケとなった

「人を幸せにしたい」という気持ち

マリウスくんのアイドルとしての根底にはこの気持ちが深く根付いていると思う

これは5年たった今でも変わらない

彼はとても真面目で芯の強い男性に成長した

いつでもファンに優しくて

メンバーのことが大好き

彼が沢山の愛を与えることが出来るのは

彼の周りの人達が彼に大きな愛を持って接してくれたからなんだろうな、と感じる

アイドルとして、そして1人の人間として

とても信頼ができる男の子に成長したマリウスくん

これから先も、夢が叶うその先まで彼の姿を見ていたいと思う

ブロードウェイを目標に

大きな愛を奏でながら

幼い頃は夢のまた夢に観ていた

その場所で歌ってるマリウス葉くん

彼を好きな理由はあげだしたらキリがない

 

 

今日はこの辺にしとこうかな